新潟日報

10月27日新潟日報朝刊に
掲載して頂きました。

ありがとうございます。

今日朝の羽鳥さんの番組で
死亡リスクは、喫煙、飲酒、病気より
孤独が一番高いという
結果が出ていました。

一人では生きていけないのです。
当店のような施設が
増えるとよいと思います。

「新潟日報」への8件のフィードバック

  1. 袖すり合うも他生の縁
     帰省するよ~と同級生(小・中・高、それぞれ)LINEに書き込むと、福岡や佐世保で複数回、10人くらい集まって飲み会ができる。普通でしょ?と思ったら意外とそうでもないようです。ただ同じ学校・学年に3年居た、というだけなのに不思議な結束力がある。もう50年以上経っているのに昨日まで一緒にいたような気持ちにすぐなれる。かといって互いの距離感はしっかりあって、それぞれが尊重し合っているように見える。何かねぇ、帰省って、故郷に帰る・実家で親族と過ごす、というより同級生に会うために帰るみたいになっている。気が合った合わないはどこかに飛んで行って、とにかく集まってワイワイやる。麻雀も『袖』の一つなのかなぁ~と思いますね!

  2. 麻雀の時代到来?!
     つい先ごろ女流棋士の加藤桃子さんが、将棋界の危機について発信していたよう。囲碁界はその組織運営自体が危ないらしい。
     もともと権力者の庇護のもとで発展を遂げてきた囲碁と将棋。近代になってその経営基盤を支えていたのが新聞社。しかし、ウソや偏向報道ばかり垂れ流し、政府のプロパガンダ組織となっているマスコミ。ジャーナリズム?なんて悪い冗談を未だに吐いている新聞社が、世間から見放され、オワコン化している。その煽りをモロに受けていることが囲碁将棋の経営危機の大きな原因かと。タイトル戦運営では億単位の資金が必要で、まさにスポンサー探しに汲々としているのが現実のようです。
     その点、競技麻雀は草の根運動から今のようなところまでたどり着いたイメージがある。大衆にダーティなイメージを持たれている麻雀を、クリーンな側面を強調・実践し、そのゲーム性の優れた点を地道な努力で普及に努めた結果が今のけんこう麻雀に繋がっていると私は思っています。つまり『親方日の丸』的なスタートでなかった分、伸びしろがあったとも言えるかと。そして一番のポイントは、初心者でもルールを覚えれば半荘で強者やプロに勝てる可能性がある、という点ですね。これは始める人の大きなモチベーションに繋がると思っています。また、4人でやることで『立体的』な思考と駆け引きが面白い。麻雀の未来は明るいかもしれないですね!

  3. 消費税の正体を知ってしまった!
     長崎の大会でペアを組んだ的野君が1日目が終わって飲んでいる時に『消費税ってだれが払うか、知っとうや?』と言ってきた『。そりゃぁ「消費者」が払うけん消費税じゃなかとや?』と答えたら法律には一言も『消費者が払う』とは書いておらんと。その後、財務省と政府が巧妙に弱者からカネを奪うシステムについて、たっぷりレクチャーを受けた(笑)。彼曰く『少子化は消費税が招いた』と。聞いていて、こりゃぁ『風が吹けば桶屋が儲かる』式だな、と思った。なんでも元はフランスの奴が編み出したモノらしい。『消費税』という命名自体、騙す意図がアリアリで、いかにも消費者が購入時に払う税金のような響きがある。結論から言えば、消費税なんて不要。これは庶民や中小企業からカネを搾り取る方便であり、日本人の生真面目さ(浅はかさ)を利用した超悪質な重税だとハッキリわかった。何が『日本人は道徳性が高い』だぁ?フザケルナ、ですわ!

    1. ルノーを助けるために
      フランス政府がやったもので、
      付加価値税って名前ですね。
      第二法人税ですので。まじこまっています。

  4. 東風戦は面白い?!
     新雀荘での東風戦は不思議な体験でした!伊藤さんからのアドバイスが非常に的確で、おかげで何とかトップも取れました。今度教室でもやりたいなぁ~と思った次第。しかし、一回戦目から『雀魂』仕様のタブレット対決にはマイッタ(笑)。

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