人は希望を持って生きている

(日本は売上1000万以下免税業者ですが、
時限的な売上に応じた、
業種に応じた、免税業者を!:希望)

人は希望を持って生きている。
逆に言えば絶望すれば死ぬということ。

お店(事業者)は、日本国にとっては
「(法)人」です。
なんかの希望がなければ
無利子融資でも
死ぬ方(潰した方)が良いと
考える人いるかもですね。

日本では売上1000万円以下の業者は
消費税免税業者です。
しかし一般的に消費税納付に
備えて上乗せして貰っています。
私は中小事業者には、補償よりも
時限的な免税業者としてほしいです。(希望)

例えば売上5000万以下は消費税免税
売上1億以下は、50%納付など。
あと、社会保険料を
国負担としてくれれば
希望になります。
ま、風適法業者としては、
業種指定で免税業者というのも
出来ればいいですがね。
あくまでも時限的に。
税金は払える時は
払うべきですから。
道路も学校も、
税金なければできないのです。

そういった希望があれば
融資でなんぼでも借りて
生き延びるという事業者も
多いと思いますから。

とりあえず取引先銀行(隣笑)で
応接室に案内されて、
市の制度融資で保証料100%補助の
限度額を借りる事にしました。
当然、政策金融公庫のほうが金利
いいのですが、地銀が倒れたら
我々も倒れるので。

消費者は減税されるのではなく、
企業が増益で給料があがって
同じことになったほうが良いです。

いろいろと言葉足らずの政府ですが、
30万円世帯給付は、
生活に窮した人でいいと思ます。
判断基準が難解ですが。
経済のための給付ではないでしょうから、
これで、当面死なないで済む人
是非活用していただきたいですね。
あくまでも生活保障です。
経済活性化の政策ではないと
思われるから、批判はナンセンスだと思います。

マスク2枚は、
日本郵政のため?
ってのもあるけど、
医療現場がもっと足りないから
国民は気休めで
布マスク使ってくれ、
助かるべき人を助けるために
医療関係に回してくれと
言われれば我々納得すると
思います。

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