対人麻雀。

私が大学生だったときは、
友達の家でメンツが4人集まれば!
徹夜マージャンをやるとかあったわけですが、
まあ、3人しか集まらんとか普通。
今と違ってSNSが無くてPHSがようやく
広がってきていただけだから、
とにかく連絡手段もない。

フリー雀荘系に行こうとしても、
通常、両替を5000円で買ってそこからゲーム代を
出すのですが、両替の3倍のお金を持っていて
初めて対人で麻雀が出来るという状態でした。

それが、今の時代、1時間スタバのコーヒー
一杯分で1半荘対人麻雀が打てるようになったの
だから非常に進歩だと思います。

健康麻雀系は、ねんりんピック、国文祭と
公式種目になりましたが、受け皿になったのが
全国に組織があった全雀連で、
当局の窓口もこの組織です。

新潟は2店舗だけ加盟です。
末端なんですが、数は力。

法律改正などは、議員の先生に頼むしかなく、
その窓口でもある。

組織は、健康麻雀系、セット麻雀系、フリー雀荘系
そもそも許可を取っていない系などいて、その
窓口が全て全雀連。

法律に触れる問題も全雀連にくるので
ジレンマしかないと思います。

「対人麻雀。」への2件のフィードバック

  1. 麻雀の魅力?!
     高校2年の時、何故か私は麻雀牌セットを持っていました。もちろん仲間と遊ぶためですが…。夜中に机上に毛布引いて、その上で一人麻雀もしました、受験勉強中に(苦笑)
     何で覚えようとしたのかなぁ、と記憶を手繰ったら、11PMの巨泉の麻雀実践教室を毎週見ていたせいかも?!と気づきました。もちろんお色気のコーナーが主目的でしたからセットで見ていたわけですね(エロっ)。
     大学時代も麻雀を続けていたのは、付き合いもありますが、やはり手役作りの面白さと他3人との駆け引き、そして偶然性?!に魅せられたせいなのかもしれません。

    1. 11pmでは、麻雀ならんでしょう笑
      あいまいというところがいいのだと
      思います。正解がないところが。

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